通信教育講座情報
預り資産
投信・外貨・保険セールスに強くなるコース【2ヵ月コース】
◯デジタル教科書あり ◯WEB添削選択可
●投資信託、外貨建て金融商品などの価格変動商品および第3分野保険商品のセールスで、最大のポイントとなる「コンプライアンスを押さえた話法」、「お客さまのニーズを引き出す話法」について、具体的な場面を想定し、わかりやすく解説します
●自信を持ってお客さまの疑問•不安にお応えし、セールスすることができる知識•ノウハウが身につきます
<*日本FP協会継続教育(金融) AFP:7.5単位 CFP:10単位>
【デジタル教科書とは?】
テキスト全ページの PDF です(検索機能付)。 “受講者Myページ”の中で、受講期間中、閲覧することができます。
【Web添削について】
お申込み時に添削方法の選択は不要です。課題提出時に郵送・Webから自由に選択できます。
- 受講期間2ヵ月
- 受講料11,220円(税込)
- 教材テキスト2冊
- 添削指導2回
- 監修木内清章
- 編集委員預り資産研究会
内容紹介
1.価格変動商品のセールスに対する心構え
➊これからの預かり資産セールス
これからの預かり資産セールス/資産運用から財産形成へ/損をすることが心配……に対応する考え方
投資の考え方(トータルリターン)/積立て投資という考え方/ライフプランからのアプローチ
❷アフターフォロー
投信のアフターフォロー/アフターフォローで多いQ&A/保険のアフターフォロー/高齢者への対応
❸重要情報シート
重要情報シートの活用
➍お客さまの疑問・不安あれこれ
−さまざまなお客さまの質問に対する応酬話法を解説
〈例〉/貯金しておけば大丈夫?/いつ買えばいいの?/余裕資金なんてない/海外のことはわからない
値段の上がっているのがよい商品?/投信の収益分配金って毎回同金額?/年金の準備はまだ早い?
為替ヘッジって何?/投資の失敗経験/預金と投信、保険のバランスは?
❺顧客別のセールストーク
投資信託編/外貨預金編/貯蓄性保険編
➏個人型DC(iDeCo)
個人型DCとは/年代別セールストーク
2.商品別・客層別のセールストーク
〈投資信託編〉
➊商品タイプ別のセールストーク
❷基本をおさえる!投資信託の税制
❸NISAのしくみとセールストーク
〈外貨預金編〉
➍お客さまの疑問・不安あれこれ
〈貯蓄性保険編〉
❺定額年金保険(外貨型)のポイントなど
➏基本をおさえる!年金保険の税制
❼一時払い終身保険のポイント
〈保障性保険編〉
❽医療保険&がん保険のポイント
❾ケース別・セールス話法例
付録:ライフプラン作成のための各係数表
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- コース預り資産
- 受講期間3ヵ月
- 受講料12,760円(税込)
- 教材テキスト2冊(2ヵ月コースと同様)
- 添削指導3回(第1回・第2回は2ヵ月コースと同様。第3回は総合問題)
- 監修木内清章
- 編集委員預り資産研究会

