2ヵ月コース
¥6,600(税込)
受講期間 2ヶ月
添削回数 2回
テキスト1冊
【Web添削について】
お申込み時に添削方法の選択は不要です。課題提出時に郵送・Webから自由に選択できます。
Course
受講期間 2ヶ月
添削回数 2回
テキスト1冊
編集委員
●金融ADR制度(裁判外紛争手続)により現場で求められる顧客保護の考え方、苦情•紛争処理の実務の流れが身につきます
●金融商品の販売•勧誘の現場でとるべき顧客対応やトラブル発生時のポイント、苦情を生じさせない回避策を理解していただきます
●営業店における高齢者取引や融資業務等の苦情リスク管理の考え方も習得することができます
本講座で提供されるカリキュラムの概要です。
第2部 ケースで学ぶ苦情対応と未然防止
顧客本位の業務運営(顧客本位の業務運営方針/顧客本位の業務運営の進展に向けて
説明のレベルアップと重要情報シートの創設/重要情報シート活用の背景/重要情報シート(金融事業者編)
重要情報シート(個別商品編)
金融商品販売業務〈投資信託〉(投資信託の販売・勧誘における苦情対応/投資信託関連のあっせん事例)
預金業務(相続・マネロンなど)(本人確認・反社等に関する苦情対応/代筆に関する苦情対応
親族払出し・代筆に関する苦情対応/窓口対応に関する苦情対応/相続取引に関する苦情対応
外貨預金の販売・勧誘における苦情対応
預金関連のあっせん事例
保険販売業務(保険商品の募集・勧誘における苦情対応)
融資業務(融資業務に関する苦情対応/個人ローンに関する苦情対応/住宅ローンに関する苦情対応
融資関連のあっせん事例
付録 判例で学ぶ苦情対応