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『親亡き後対策』~障がい等で「判断力のない子」がいる親の対策

『親亡き後対策』~障がい等で「判断力のない子」がいる親の対策

「軽度・重度の知的・精神障がいのある子」がいるご家庭の『親亡き後対策』についてアドバイスをする際、どのような点に注意が必要なのか、行っておくとよい対策は何かなどについてお伝えします。

  • 講師明石 久美
  • 日時2026年8月8日(土)10:00~13:00
  • 会場弊社セミナールーム [ アクセス ]
  • 受講料5,500円(税込)
  • 単位3(相続)
講師プロフィール

相続業務に携わって19年。相続専門の行政書士として、おひとりさま対策、親亡き後対策、遺言書作成、家族信託契約書作成、相続手続きなどを主に行っています。
講師歴は21年。葬儀・墓・遺品整理などに関しても詳しいことから、終活準備や相続対策のセミナー講演や研修の依頼を全国から受け行っています。
そのほか、テレビやラジオの出演、新聞・雑誌・週刊誌等へのコラムなどの執筆や監修、一般向けの著書、保険会社・銀行等金融融機関・互助会(葬祭)向けのテキストなど、書籍も多数あります。

内容紹介

・誰の対策が必要なのか
・親本人の身体能力や判断力が低下したときに困る事
・親本人が死亡したときに困る事
・先々のことは誰に依頼するのか
・必要に応じて準備しておくとよい契約等、注意点
・もし、これらの準備をしなかったら
・必要なら活用したい〇〇信託
・相談者に伝えておきたいこと
・事例

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