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通信教育講座情報

目利き・事業性評価に強くなるコース【3ヶ月コース】

渉外/融資推進

融資先の経営改善・事業再生支援のための目利き・事業性評価に強くなるコース【3ヶ月コース】

企業の事業内容や成長可能性などを適切に評価する「事業性評価」を理解する

●ローカルベンチマーク等を活用した的確な事業性評価によって企業の成長・発展を支援できる目利き能力を養成する
●企業のライフステージに応じた事業性評価の考え方を、さまざまな事例により解説

<*日本FP協会継続教育(ライフ) AFP;7.5単位 CFP;15単位>
  • 受講期間3ヶ月
  • 受講料11,820円(税込)
  • 教材テキスト2冊 (2ヶ月コースと同様)
  • 添削指導3回(第1回・第2回は2ヶ月コースと同様。第3回は総合問題)
  • 編集委員山越 輝雄(㈱長野企業コンサルティング 代表取締役) 
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内容紹介

1 目利き能力の発揮による企業の事業性評価
企業のライフステージに応じた事業性評価(創業期/成長期・成熟期)
❶事業性評価に基づいた融資が求められる理由
●事業性評価の意義
●なぜ「事業性評価に基づく融資」が求められるのか
●事業性評価の役割
●事業性評価における基本的検討事項
❷企業のライフステージに応じた事業性評価Ⅰ
―創業期の企業の事業性評価―
●創業(事業)計画書の評価ポイント
●新事業の計画達成に向けたチェックポイント
❸企業のライフステージに応じた事業性評価Ⅱ
―成長期・成熟期の企業の事業性評価(その1)―
●卸売・小売業の事業性評価
●建設業の事業性評価
 
2 企業のライフステージに応じた事業性評価(成長期・成熟期/衰退期)
❶企業のライフステージに応じた事業性評価Ⅲ
―成長期・成熟期の企業の事業性評価(その2)―
●製造業の事業性評価
●海外進出企業(グループ企業)の事業性評価
❷企業のライフステージに応じた事業性評価Ⅳ
―衰退期(再生・転換・撤退期)の事業性評価―
●事業衰退の兆候・見極め
●経営再建計画の策定支援
●衰退期の事業に関わる事業転換または撤退の判断

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  • 教材テキスト2冊(2ヶ月コースと同様)
  • 添削指導3回(第1回・第2回は2ヶ月コースと同様。第3回は総合問題)
  • 編集委員中村 中(資金調達コンサルタント・中小企業診断士)

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